長女的には(BlogPet)
ほんとうは、Toncityは
長女的には、勾玉作りがしたかったようですが、これはまた大人の機会にということで(笑)。
って言ってたけど…
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハッスル」が書きました。
ほんとうは、Toncityは
長女的には、勾玉作りがしたかったようですが、これはまた大人の機会にということで(笑)。
って言ってたけど…
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハッスル」が書きました。
急遽体調を崩した嫁さんに代わって、特定非営利活動法人しみんふくし滋賀さんのイベントに長女とふたりで参加しました。開催教育のテーマはハイキングで、桜生史跡公園(円山古墳、甲山古墳、天王山古墳)、子安地蔵堂、銅鐸博物館(宮山2号墳)、大塚山古墳を見学するものでした。片道4kmぐらいでしょうか。流石に小学1年生の脚では、歩くスピードがきつかったようです。参加費大人¥200(子供¥100)でお弁当(子供はお菓子付き)ですが、全然お菓子を食べる余裕のないスケジュールで、少々過酷なものでした。どこも数回行ったことのある場所なので、新鮮さはなかったですが、10年ぶりに入場した銅鐸博物館のちょっとした変化には驚きました。子供たちの興味をそそるような工夫は今後も続けて欲しいです。日本一大きい銅鐸はここ(野洲)だという単純明快なシンボルがあるわけですしね。
またこのイベントには、銅鐸博物館の工房室での土笛作りもあり、目的(音を鳴らす)あるものづくりを通じて、ひとの話を聞く、自分で実践する、体験学習はなかなか面白いものでした。長女的には、勾玉作りがしたかったようですが、これはまた別の機会にということで(笑)。
ボランティアガイドさんの説明で、野洲市所有の認定されている古墳史跡が8つということを学び、残りの3つを見に行くことを長女と約束しました。折角だし、全部見とかなくっちゃ(爆)。

Toncityが
日常をおみやげさせない為に、無理やりイベントをたくさん開催しているような気がしてならない学校教育。
っていってたの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハッスル」が書きました。
連休明けって、何でこうも業者からの問い合わせが多いのか...
午前中なんて、全く仕事にならなんだ(怒)。明日、プチ展示会?打合せ会議?俺を頼るなよぉ~
と言う訳で、今日も帰宅時間が午前様でしたが、長女の落書きを見て疲れが更にドット出ました。しかも油性マジックでたまごっちの絵。私も嫁さんも、柱や壁に落書きをしたことがなかったので、その行動にただ唖然とするばかり。おそらく、自分がかまってもらえないと、ストレスでも堪っているのだろう。
しかし参ったなぁ~
あの落書き消せないよぉ~
台風が近づくというのに、昨年に引き続き信楽にあるしいたけ園でしいたけ狩りを家族4人で楽しみました。しかも、近江鉄道&信楽高原鉄道を使って。例の畦道を歩いていると、トンボやバッタ、かえるにへびなどいろいろな生き物と遭遇(笑)。そこにはハイテンションな長女がいました。しいたけ園は、まだシーズン初旬なのか、団体客が来ていませんでした。おかげでバーベキュー場を貸していただいたので、そこで持参のお弁当を食べることができました。しいたけ狩りの料金が変わっていました(100gで200円)が、渡されたビニル袋が大きいの何の、長女や生まれて初めてしいたけ狩りを体験する嫁さんが、調子に乗ってむしるむしる(爆)。量ってみると、袋の中は1kg程度もありました。高級食材とも言われている信楽のしいたけだが、1kgはちょっと...食べれるかな?
調子に乗って採ったには、しいたけを採る際の感触の良さと、昨年長女とふたりで来たことを、しっかり覚えてくれてて、話が盛り上がったことがあったから。ちょっとしたことだけど、お店のひとと楽しく会話が出来るのは嬉しいです。しいたけを使ったおかきやクッキーなどたくさんサービスしてもらって、次女でも食べれるお菓子で大満足。ここはやっぱり癖になりそうです。
そもそも天候が怪しいなか、朝6時頃の花火での合図で運動会用のお弁当をつくりはじめる主婦。7時過ぎに目が覚めたあと(前日は2時30分帰宅)、外を眺めてみれば霧雨っぽい感じで、本当に行なわれるのか疑いながらも準備することに。8時30分の開会式に間に合わないばかりか、指定の駐車場が満車(本当は駐車のさせ方が下手すぎる)で、学校周辺はパニック状態でした。渋滞の列がどこまでのびているのかを確認する担当者も策がないまま放置するだけ。それでも、近辺施設の配慮で駐車できることになったけど、車から出たときには雨が...
びしょぬれになりながらも開会式に参加する生徒達。プログラム通り準備体操をして、競技に移るところで一旦中止を宣言。10分ほど経過してからだろうか、運動会延期のアナウンスを聞いたのは。迅速な判断をさせるに充分な雨の勢い。
しかし何故、台風の影響が強い9月に運動会などの野外イベントをするのだろうか。日常を退屈させない為に、無理やりイベントをたくさん開催しているような気がしてならない学校教育。本筋はどこにあるのか、見失っているように思える。だいたいPTAなど生徒の親の顔色を気にしながらの運営でどうする。会社も同じか。社員よりも株主の意見を聞く経営者ども。ひとのつながりが大切なのに、お金の繋がりばかりを重視する。ここのところ気持ちが存在しないものが多すぎるのではないか。凄く不愉快だ。
この夏に会った(有限会社社長の)同級生の言葉が頭から離れられない。従業員の生活を背負っている自覚のある故の行動(活動)には、そのときはどんなに無駄であっても筋を通す勇気がある。その信念が新しい信頼をつくるのでは。どこかの会社のようなリスクを背負わないような、言うだけ番長はいらない。そんな連中の言葉よりも、同級生の『社長業は40代までで卒業しないと駄目だわ』を聞かせてやりたい。この言葉の真意がわかる者は、弊社にどれ程いようか。
同級生と言えば、同じ歳の中日ドラゴンズ山本昌広投手が、大事な首位決戦でノーヒット・ノーランを達成した。しかも、日本プロ野球最高年齢記録のおまけ付き。信念を持って継続することの素晴らしさを教えてくれたひとつの例だろう。見習いたいものだ。
こないだ、Toncityが
気がつくと、休日である今日も、DVDで顧客への対応を営業、サービスに指示している。
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハッスル」が書きました。
史上最強のバンドKISSのDVD BOXが発売されるらしい。10/31発売なの?日本発売は?価格は?といろいろ気になるが、何と言っても、1974-1977の未公開(ブートレッグでは有名なものもあり)もの、そして、あの初来日ライヴもあるから、絶対に見逃せない内容。元気ハツラツなメンバーの演奏は、懐かしいばかりか、若返った気がするぐらい興奮し、疲れも吹っ飛んでしまう(笑)。麻薬のようなものだ。あのマイク・ダグラスの番組模様も収録されている。
その前に、Paul Stanleyのソロアルバムもあるなぁ。
仕事もプライベートも忙しい忙しい(爆)。
9/9-10と土日は休日出勤したが、わけあって通常よりも早い出勤時間で移動した。いつもの通勤コースが、朝7時過ぎで大渋滞している。しかも他府県ナンバーの観光バスばかり。渋滞の先頭列は、滋賀県希望が丘文化公園の入り口。駐車場に停車しているバスを含めて40台以上はあったか。いったい何が行なわれているかと調べてみると、全国グラウンド・ゴルフ交歓大会だとか。ここは規模が凄いゆえに、いろんな全国大会が行なわれるから油断できない(苦笑)。
そんなことがあったからではないが、到着時間に遅れそうだったので、出勤途中に慌てながらお昼に食べるものをコンビニで購入していたが、お昼にカップ焼きそばを食べようとしたら、何と2倍ものだった(驚)。これひとつで、カロリーが1000kcalオーバー。そして味は、いいわけがない(爆)。要は大雑把なのだ。気がつかなかったとはいえ、これが2倍もの初体験。でも、もう2度と口にすることはなかろう。正直、もういらないよ。
DEEP PURPLEとLED ZEPPELINは、私にとってROCKを聴くきっかけとなったバンドである。冷静に振り返ると、もう30年以上前だから嫌になる(苦笑)。おそらく私の歳より上のひとが、熱く語る世代だろうか。世代別でいろいろ思いは違うだろうが、今も尚、演奏され続け、これからも永遠と語られる伝説のバンドであることは間違いない。
そこで、ちょっと興味深いWEBを紹介する。DEEP PURPLEの2代目ヴォーカリストIAN GILLAN氏の公式ホームページに、名曲『Smoke On the Water』のカラオケコンテストなるものが行なわれている。ヴォーカル抜き、ギター抜きのmp3ファイルをダウンロードして、自慢ののどや演奏を重ねて応募(有料)する仕組み。毎週、視聴者が選んだその週のトップが選ばれて、最終的には、IAN GILLAN氏が優勝者を決めるらしい。勿論、優勝者には特典付だ。これが結構レベルが高いから、聴いているだけでも楽しい。自信のある方は、応募してみたらどうだろうか。
http://gillansinn.com/contest.php
Toncityは、私以外にひとりしかいなかったものだとかを検索しなかったの?
とか書いてみるの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハッスル」が書きました。
通院日の今日、凄く気分の悪い思いをした。最近の若者はキレやすいとか言われているが、若者に限った話でもなさそうな待合室(?)の雰囲気だった。そりゃ、予約をして1時間も待たされれば、誰もが怒るだろうが、ところかまわず看護婦さんを見つけては、自分の不満をぶつけるお年寄りの多さ。ひとりが文句を言えば、伝染するかのようにあちこちで、大声で文句をぶつける。昔のお年寄りはもっと気が長かったような気がする。大阪的というか、なんせ自分だけのことを(大声で)主張するから、聞いていて気分が悪い。月初めの月曜日なんて、病院でなくとも混雑するのにね。お年寄りを責めるつもりはないが、いつでも状況が把握できるひとになりたいものだ。
こんな状況の中、混乱を収めるのはトークの上手さか。正面から反論することなく、如何に相手の勢いを吸収し、それとなく状況を自覚してもらう技。これを持ち合わせているひとこそ接客に向いているか。弊社の営業マン、サービスマンにその技を習得しているものは、いるだろうか?気がつくと、休日である今日も、メールで顧客への対応を営業、サービスに指示している。しかも、サービスマン向けの指示は、なんと部長だぞぉ。開発部がここまでせんとあかんのか...非常に情けない。
8月まで我が家で飼育しているものは、金魚(和金)だけです。これについては、本ブログで書いたこともありますので、今回は割愛します。で、新たに仲間が加わったので紹介します(笑)。
8月31日(正確には9月1日深夜1時頃)に帰宅した際に、玄関扉の前でくわがたむし(こくわがたのオス)を発見したので、捕獲し、急遽ケーキ箱に砂糖水を浸み込ませたテッシュを入れ飼うことになりました。翌々日に、観察かごを購入し、長女の机に置きました。女の子なので、そもそも虫には、それほど執着心はないですが、初めて飼育するくわがたむしには興味をもったようです。舌が2つにわかれていることに気がつくなど、いろいろ観察しています。夜行性なので、日中は隠れていると説明すると、残念な顔をしながら、くわがたむしを探しています。くわがたむしにとってはいい迷惑です(苦笑)。
多分1週間ぐらいで飽きるのかな?
こちらとしては、冬が越せるかどうかが勝負となります。
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